マンガ 2017.04.09 (日)

モリアーティ?ってあの・・・?

と惹かれたのでちら見して買いました。


「憂国のモリアーティ」

時は19世紀末、大英帝国最盛期のロンドン──。 
この国に根付く階級制度に辟易するモリアーティ伯爵家長子・アルバート。
孤児院から引き取ったある兄弟との出会いによって、世界を浄化するための壮大な計画が動き出す。
名探偵シャーロック・ホームズの宿敵、モリアーティ教授の語られざる物語の幕が開く──!!

Amazonさんの説明より



シャーロック・ホームズの敵・モリアーティ教授側のお話。

えーと・・・ホームズも教授も名探偵コナンくん経由で知った程度の残念知識です。

コナン・ドイルのミステリーは読んだことねぇんだ!!
アガサ・クリスティーしか読んだことねぇんだ >ω<


個人的にアタリ

中身はダークファンタジーです。

兄そして教授の計略と狂気なる野望がイギリスを巻き込んでいく・・感じ?(語彙力ェ…)

てか教授若くね?イケメンくね?
てかみんなイケメン!目の保養。


悪役側ってなかなか小さい頃は理解できないもんですが
るろ剣の志々雄さんや斉藤一さんは別格です

彼らなりの信念というか正義を通してる感じ・・・・・・・


うん、好き(๑• ̀д•́ )✧

画がすごくきれい、読みやすい。
教授の結末は・・・まぁコナンくんで得た情報で知ってるけど続きが楽しみ。


ちなみに2巻の表紙が誰だかわからなかったのは私です。
大佐じゃなかったw
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